5.ディストピアの世界

これからやってくる未来でのソフトウェア教育に対する不安を考えていきます。
ディストピアを一例に挙げ、科学技術なアプローチでELSIに纏わる話題を展開します。
科学技術の発展は、私たちの生活を向上させる反面、高度化された科学技術は将来に対する「不安」を与えていきます。
ソフトウェアの技術の進化により一部ではSFでお馴染みだったディストピアの世界が現実化しています。
さらなるソフトウェアの進化により、人々が幸せに暮らせるユートピアを構築しているはずが実際には理想郷とは言い難い管理・監視される社会にならないようにELSIをキーワードにお話します。

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制作:FONDO Inc.
アートワークイラスト:北川健太郎
作曲・編曲:藤田直之
VOICEVOX:四国めたん

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株式会社FONDO
https://fondo.jp/

4.人造人間の世界

子供の頃に興味を持ったもの(勉強、スポーツ、料理、芸術、趣味等)は、大人になってからそれらを活かして活躍する、生活の糧にする話をよく聞きます。
私たちはついソフトウェア教育へのアプローチとして技術的なハウツー論的視点になりがちですが、アプローチとしての裾野を増やすために取り組むことを提案します。
弊社の藤田が、ソフトウェア開発の世界に入るきっかけとなった話を交えながら、将来の日本のソフトウェア開発の担い手をいかにして増やしていくかといった話題についてお話します。

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制作:FONDO Inc.
アートワークイラスト:北川健太郎
作曲・編曲:藤田直之
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3.大至急慎重にの世界

プロジェクトを推進している最中の切羽詰まった場面で「大至急慎重に」というフレーズをよく耳にします。
上からの指示で、なるべく早く、尚且つミスに気を付けて品質を保ってソフトウェアを作成してくれという意味なのでしょうが、受け手である開発側にとっては具体性も無く現場に丸投げに近いあやふやで曖昧な指示では何をどういう風にやればいいのか困ってしまいます。
昭和の時代は通用していたことも現代では現場が混乱する原因になってしまいます。
今回のテーマでは、解決のための最重要ポイントとして作業工程に優先順位を
つけることを挙げ、あなたが「大至急慎重に」の世界に入り込んだ時に
どのようにして優先順位を付けていけば良いのかという話題に触れていきます。

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アートワークイラスト:北川健太郎
作曲・編曲:藤田直之
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2.大きくて小さいの世界

AIの利用範囲が広がると共にデータを扱う量は何千万、何億と増えています。
昨今ビックデータは私たちに身近になってきましたが、導入、運用、コスト、人員、扱い方等の問題、懸念があり、せっかく導入したビッグデータのシステムを活用できていないという声を聞きます。
それらの解決をめざし、導入、運用等に対処する際の考え方を整理、調整し、対応を進める方のヒントになるように「大きくて小さいの世界」ではお話します。

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アートワークイラスト:北川健太郎
作曲・編曲:藤田直之
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